白斑

【白斑、読み方:はくはん、俗:しろなまず(尋常性白斑)】

皮膚には色素を作り出す細胞がいて、お肌の色を作り出しています。
その色素が何かしらの理由で少なくなる、または完全に消失するのが白斑です。
原因はさまざまです。

白斑のなかでも代表的な病気が尋常性白斑(じんじょうせい-はくはん)です。
『しろなまず』などと呼ばれています。